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被災 Archive

(2015.11.12国道6号線を浜通り北上)

広野ICで常磐道を降り、国道6号線へ。そこから北上し、右手に福島第1原発のクレーンがちらっと見えたり、浪江、南相馬へ。帰りは南相馬ICから常磐道を上りました。

画像と動画は、グーグルフォトにありますので見て下さい。(整理してないです)https://goo.gl/photos/XGoCgPJpw3X8cGvX6

行きの常磐道いわき辺り、道路脇の表示板「広野~南相馬の高速道路上の放射線量」0.1マイクロシーベルト毎時~4.4マイクロシーベルト毎時の表示。
年間にすると、1日4時間その場所にいたと仮定して、44ミリシーベルト年間になるそうです。

四倉PAには、高速道路上モニタリングポストの説明と、線量の表示が有りました。帰りに確認したところ、道路上のモニタリングポスト表示とリンクしているようです。

広野ICから6号線に入り北上。この辺りは、会社では働いている方が居て、コンビニも営業中、飲食店も有りました。除染や廃炉のお仕事の方が多いようです。内道のは入らなかったので、そちらの様子は分りませんでした。

そして、帰還困難区域へ。ここから先の沿線は震災以来、そのままのように感じました。草木は伸び放題で、壊れた建物もそのままでした。また、国道から商業施設の入り口や、各お宅への入り口にはバリケードが張ってあり、中には入れない状態です。当然ですね。それでも交通量は普通にあり、廃炉関係の方と除染関係のお仕事の車の多さに驚きました。所々にモニタリングポストが有り、表示は3マイクロシーベルト毎時以上でした。山林も多く、この地域の除染は容易でない事を感じました。

帰還困難区域では、各交叉点にバリケードが有り、右左折出来ないようになっていますが、一か所だけ、福島第1原発に入る道だけは曲がる事が出来ました。その辺りからクレーンが1本見えました。数百メートル行くと通行証無しでは、通過できない検問が有りましたので、そこで引き返しました。お仕事の邪魔をして申し訳なかったです。反省。

浪江を抜けると、少しずつ普通の生活圏が近づきます。小高駅は前回の訪問では、線路がどこにあるか分らない程度に、草が茂っていましたが、線路の石も新しいものに変わり、綺麗な線路の戻っていました。また駅舎も再開へ向け綺麗に整備されたいました。前回記憶に残った自転車置き場はまだそのままでした。駅前に「東町エンガワ商店」が開設し、前回は倒壊した店舗が目立ちましたが、それも解体され綺麗な町並みに戻りつつあるように感じました。

そして、恒例の牛さんにあって来ました。吉沢牧場さんです。今回は初めて吉沢さんとゆっくりお話しさせて頂き、震災当日の事から、原発の爆発音を聞いた時の事、近隣の牛たちの事、国会議員さんとの関り、除染について現地の声、再稼働について、牧場の維持にかかるお金の事、渋谷での街宣の反応、世の中の反応の移り変わりなどなど、沢山のリアルなお話を伺いました。この場所は帰還困難区域の境なんですよね。ここから先にはバリケードが今でもあります。

南相馬に向かう途中には、仮置き場に除染袋の山です。あっちのもこっちのも凄い量です。これも最終処分は決まってないし、除染そのものも、するべき所と、どーなんだろうなぁと思う所と…。複雑な心境で見てきました。
南相馬市内に入ると、普通の街並みになります。ほんの数時間の間に、普通の街並みから帰還困難区域、また普通の街並みへ。その普通に見える街並みが本当に普通なのかは、通りがかりでは判断しかねますし、情報からもご苦労が多い事は分ります。

南相馬ICから常磐道で帰路へ。この間も左右の沿線は、除染袋の山があちこちに見えます。

最近は原発のお話は控えています。思いは重くなるばかりですが、現地の様々な方の事を思うと、なかなか投稿する気になれません。今回もこの意見は、なるべく書かないで、行ってきましただけの投稿にします。それぞれの皆さんが感じた事を、隣の方とお話しするネタにして下されば幸いです。

もう2度と、こんな事故が起きないと仮定しても、被災者の皆さんは何も変わりませんよね。先ずは現実に起こっている事に対して、人として間違えなく対応できているかが大事だと思います。しかし、2度と起きないなんて確証は全くありません。その備えはどうなのでしょうか。ちょとだけ思う事も書いちゃいました。一緒に行ってくれた「あなた」にありがとう。

画像はコチラです。
https://goo.gl/photos/XGoCgPJpw3X8cGvX6

ノートはコチラ
https://www.facebook.com/notes/%E5%86%A8%E7%94%B0-%E5%85%8B%E5%93%89/20151112%E5%9B%BD%E9%81%93%EF%BC%96%E5%8F%B7%E7%B7%9A%E3%82%92%E6%B5%9C%E9%80%9A%E3%82%8A%E5%8C%97%E4%B8%8A/958011380933768

「母ちゃんず」って知ってますか~(^O^)/

原発人災で避難を余儀なくされてい福島の親子の為に
相模原で保養キャンプを企画しているお母さん達です。

「母ちゃんず」で、6月3日(日)に相模原市に避難している方達との交流会を企画しています。
もし、お知り合いに避難している方がいましたら、お声をかけて頂けるとうれしいです。
http://tutinokokarchanz.blog.fc2.com/blog-entry-79.html

サッカー好きに悪い人はいない byそばやのオヤジ

親族の住む、新地町・・・
どうなんだろう・・・?

この先生の趣味の欄に「サッカー」と有った(^O^)/

児玉龍彦国会発表詳細
http://www.slideshare.net/ecru0606/ss-8725299

2011 07 27 国の原発対応に満身の怒り 児玉龍彦

児玉龍彦(東大先端研教授)×津田大介(ジャーナリスト)

政治家がんばれ・・・

OとHが総理下ろしから手を引いた・・・

ここまで来ると、誰もケツ拭けない・・・

そもそも政局・・・
やってる場合じゃないし。

この人だって、もとはと言えば「あちら側の人間」のハズ・・・
だから呼ばれたわけだし。

その内輪の人間に、ここまで暴露されて・・・

それを糾弾しないマスコミ・・・

この期に及んで、国債は・・・
増税がらみで・・・
今まで、たかが政局の為に、国民に、いっくら金ばらまいて
めちゃくちゃ国債発行して・・・
金の出所なんて、どうでもいい・・・
増税でもいい。

早く被災者の為に
金使おうよ。

以下
小佐古内閣官房参与 辞意表明全文 
NHK「かぶん」ブログより http://www9.nhk.or.jp/kabun-blog/200/80519.html

こんな話・・・
嘘であってほしいよ。

                                           平成23年4月29日

              内閣官房参与の辞任にあたって
                              (辞意表明)

                                             内閣官房参与

                                               小佐古敏荘

 平成23年3月16日、私、小佐古敏荘は内閣官房参与に任ぜられ、原子力災害の収束に向けての活動を当日から開始いたしました。そして災害後、一ヶ月半以上が経過し、事態収束に向けての各種対策が講じられておりますので、4月30日付けで参与としての活動も一段落させて頂きたいと考え、本日、総理へ退任の報告を行ってきたところです。
 なお、この間の内閣官房参与としての活動は、報告書「福島第一発電所事故に対する対策について」にまとめました。これらは総理他、関係の皆様方にお届け致しました。

 私の任務は「総理に情報提供や助言」を行うことでありました。政府の行っている活動と重複することを避けるため、原子力災害対策本部、原子力安全委員会、原子力安全・保安院、文部科学省他の活動を逐次レビューし、それらの活動の足りざる部分、不適当と考えられる部分があれば、それに対して情報を提供し、さらに提言という形で助言を行って参りました。
 特に、原子力災害対策は「原子力プラントに係わる部分」、「環境、放射線、住民に係わる部分」に分かれますので、私、小佐古は、主として「環境、放射線、住民に係わる部分」といった『放射線防護』を中心とした部分を中心にカバーして参りました。
 ただ、プラントの状況と環境・住民への影響は相互に関連しあっておりますので、原子炉システム工学および原子力安全工学の専門家とも連携しながら活動を続けて参りました。
 さらに、全体は官邸の判断、政治家の判断とも関連するので、福山哲郎内閣官房副長官、細野豪志総理補佐官、総理から勅命を受けている空本誠喜衆議院議員とも連携して参りました。

 この間、特に対応が急を要する問題が多くあり、またプラント収束および環境影響・住民広報についての必要な対策が十分には講じられていなかったことから、3月16日、原子力災害対策本部および対策統合本部の支援のための「助言チーム(座長:空本誠喜衆議院議員)」を立ち上げていただきました。まとめた「提言」は、逐次迅速に、官邸および対策本部に提出しました。それらの一部は現実の対策として実現されました。
 ただ、まだ対策が講じられていない提言もあります。とりわけ、次に述べる、「法と正義に則り行われるべきこと」、「国際常識とヒューマニズムに則りやっていただくべきこと」の点では考えていることがいくつもあります。今後、政府の対策の内のいくつかのものについては、迅速な見直しおよび正しい対策の実施がなされるよう望むところです。

1.原子力災害の対策は「法と正義」に則ってやっていただきたい

 この1ヶ月半、様々な「提言」をしてまいりましたが、その中でも、とりわけ思いますのは、「原子力災害対策も他の災害対策と同様に、原子力災害対策に関連する法律や原子力防災指針、原子力防災マニュアルにその手順、対策が定められており、それに則って進めるのが基本だ」ということです。

 しかしながら、今回の原子力災害に対して、官邸および行政機関は、そのことを軽視して、その場かぎりで「臨機応変な対応」を行い、事態収束を遅らせているように見えます。
 
 とりわけ原子力安全委員会は、原子力災害対策において、技術的な指導・助言の中核をなすべき組織ですが、法に基づく手順遂行、放射線防護の基本に基づく判断に随分欠けた所があるように見受けました。例えば、住民の放射線被ばく線量(既に被ばくしたもの、これから被曝すると予測されるもの)は、緊急時迅速放射能予測ネットワークシステム(SPEEDI)によりなされるべきものでありますが、それが法令等に定められている手順どおりに運用されていない。法令、指針等には放射能放出の線源項の決定が困難であることを前提にした定めがあるが、この手順はとられず、その計算結果は使用できる環境下にありながらきちんと活用されなかった。また、公衆の被ばくの状況もSPEEDIにより迅速に評価できるようになっているが、その結果も迅速に公表されていない。

 初期のプリュームのサブマージョンに基づく甲状腺の被ばくによる等価線量、とりわけ小児の甲状腺の等価線量については、その数値を20、30km圏の近傍のみならず、福島県全域、茨城県、栃木県、群馬県、他の関東、東北の全域にわたって、隠さず迅速に公開すべきである。さらに、文部科学省所管の日本原子力研究開発機構によるWSPEEDIシステム(数10kmから数1000kmの広域をカバーできるシステム)のデータを隠さず開示し、福島県、茨城県、栃木県、群馬県のみならず、関東、東北全域の、公衆の甲状腺等価線量、並びに実効線量を隠さず国民に開示すべきである。

 また、文部科学省においても、放射線規制室および放射線審議会における判断と指示には法手順を軽視しているのではと思わせるものがあります。例えば、放射線業務従事者の緊急時被ばくの「限度」ですが、この件は既に放射線審議会で国際放射線防護委員会(ICRP)2007年勧告の国内法令取り入れの議論が、数年間にわたり行われ、審議終了事項として本年1月末に「放射線審議会基本部会中間報告書」として取りまとめられ、500mSvあるいは1Svとすることが勧告されています。法の手順としては、この件につき見解を求められれば、そう答えるべきであるが、立地指針等にしか現れない40-50年前の考え方に基づく、250mSvの数値使用が妥当かとの経済産業大臣、文部科学大臣等の諮問に対する放射線審議会の答申として、「それで妥当」としている。ところが、福島現地での厳しい状況を反映して、今になり500mSvを限度へとの、再引き上げの議論も始まっている状況である。まさに「モグラたたき」的、場当たり的な政策決定のプロセスで官邸と行政機関がとっているように見える。放射線審議会での決定事項をふまえないこの行政上の手続き無視は、根本からただす必要があります。500mSvより低いからいい等の理由から極めて短時間にメールで審議、強引にものを決めるやり方には大きな疑問を感じます。重ねて、この種の何年も議論になった重要事項をその決定事項とは違う趣旨で、「妥当」と判断するのもおかしいと思います。放射線審議会での決定事項をまったく無視したこの決定方法は、誰がそのような方法をとりそのように決定したのかを含めて、明らかにされるべきでありましょう。この点、強く進言いたします。

2.「国際常識とヒューマニズム」に則ってやっていただきたい

 緊急時には様々な特例を設けざるを得ないし、そうすることができるわけですが、それにも国際的な常識があります。それを行政側の都合だけで国際的にも非常識な数値で強引に決めていくのはよろしくないし、そのような決定は国際的にも非難されることになります。

 今回、福島県の小学校等の校庭利用の線量基準が年間20mSvの被曝を基礎として導出、誘導され、毎時3.8μSvと決定され、文部科学省から通達が出されている。これらの学校では、通常の授業を行おうとしているわけで、その状態は、通常の放射線防護基準に近いもの(年間1mSv,特殊な例でも年間5mSv)で運用すべきで、警戒期ではあるにしても、緊急時(2,3日あるいはせいぜい1,2週間くらい)に運用すべき数値をこの時期に使用するのは、全くの間違いであります。警戒期であることを周知の上、特別な措置をとれば、数カ月間は最大、年間10mSvの使用も不可能ではないが、通常は避けるべきと考えます。年間20mSv近い被ばくをする人は、約8万4千人の原子力発電所の放射線業務従事者でも、極めて少ないのです。この数値を乳児、幼児、小学生に求めることは、学問上の見地からのみならず、私のヒューマニズムからしても受け入れがたいものです。年間10mSvの数値も、ウラン鉱山の残土処分場の中の覆土上でも中々見ることのできない数値で(せいぜい年間数mSvです)、この数値の使用は慎重であるべきであります。

 小学校等の校庭の利用基準に対して、この年間20mSvの数値の使用には強く抗議するとともに、再度の見直しを求めます。

 また、今回の福島の原子力災害に関して国際原子力機関(IAEA)の調査団が訪日し、4回の調査報告会等が行われているが、そのまとめの報告会開催の情報は、外務省から官邸に連絡が入っていなかった。まさにこれは、国際関係軽視、IAEA軽視ではなかったかと思います。また核物質計量管理、核査察や核物質防護の観点からもIAEAと今回の事故に際して早期から、連携強化を図る必要があるが、これについて、その時点では官邸および行政機関は気付いておらず、原子力外交の機能不全ともいえる。国際常識ある原子力安全行政の復活を強く求めるものである。

                                                以上

跡地

妹が画像を送って欲しいというので、ついでにアップ。
妹の家の土台が残っていました。
グーグルより

この家が新築で出来た時に、日帰りで手伝いに行ってきて
新築の1番風呂に入れさせて貰ったんだよなぁ。

政治家・役人・・・がんばれ

子どもの為に良い事をしているのに・・・
3.8マイクロ/時間 なんていうからこんな事に・・・酷い・・・

校庭の土除去“冷静対応を” NHKより
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110428/t10015612671000.html

高木文部科学大臣は、東京電力福島第一原子力発電所の事故を受けて、福島県郡山市の小学校などで校庭などの表面の土を取り除く作業を行うことについて、「土や砂を入れ替えなくても屋外活動ができる」と述べ、冷静な対応を呼びかけました。

福島第一原発の事故を受けて、福島県内の一部の学校で屋外での活動を取りやめているなか、郡山市では、これまでの調査で放射線量が比較的高かった小中学校と保育所の合わせて28か所で、校庭などの表面の土を取り除く作業を行うことにしています。これについて、高木文部科学大臣は閣議のあとの記者会見で、「郡山市の独自の判断だが、土や砂を入れ替えなくても、政府が目安として示した1時間当たり3.8マイクロシーベルト未満の放射線量なら通常の屋外活動ができる。3.8を若干超えても、1日1時間に収めれば屋外活動ができる」と述べました。そのうえで、高木大臣は「大事なのは継続的に放射線量の測定をしっかりやることだ。学校の先生に線量計を持ってもらい、安全性の確保を心していくことが重要だ」と述べ、冷静な対応を呼びかけました。

政府・マスコミ・企業・・・がんばれ!

今夜の最後のお客様。建設関係の方。

「被災していても、財力があり、すぐにでも建物(ビル・マンション)を建てたい方が沢山いる。しかし、行政の保障関係の話が全くないため、私財を使っての再建を躊躇している。」

「だから関東の建設関係にも、質の良いオファーは無い。(燃料代、食事代、宿泊代すべて込みで通常の日当。それじゃ仕事じゃないし・・・)」

福島県内の学校等の校舎・校庭等の利用判断における暫定的考え方について 4/19 文科省
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/23/04/1305174.htm

文科省・・・原子力災害対策本部(首相が本部長)・・・原子力安全委員会・・・

暫定的考え方・・・屋外3.8μSv/時間・・・・この間までだと退避じゃなかったけ・・・

大事な身内の子供たちの事を考えると・・・・
・マスクをして
・食べ物に気を付けて
現在、1番大切な教育って・・・

子どもに20ミリシーベルトは無謀だという意見があちこちで・・・
「数値で人の命を買うな!」~何も答えられない文科省・原子力安全委員会~
http://video.labornetjp.org/Members/YUMOTO/videos/taiseihukousyou.wmv/view

SPEEDIくん、なぜ北のほう、相馬の上のほう、切ってるの?そこが見たいのに・・・

政府もマスコミも企業もがんばれ!
自分は、お蕎麦屋!がんばる。

「車を運転していて、絶対に安全だと思った事は1度もない。」当たり前だよね。
だから、避けられるリスクは出来る限り回避する。車の運転の基本だと思う。

震災お見舞い

このたびの東北地方太平洋沖地震におきまして、

犠牲になられた方々のご冥福をお祈りし、

また甚大な被害に遭われました皆さま方に

心よりお見舞いを申し上げます。

新地から帰りました

被災した妹家族を連れて、福島県新地から戻りました。

さぁ、明日から出来る事は

美味しものを、気持ち良くて食べてもらう。
お蕎麦屋の仕事を
今まで以上に一生懸命頑張る!

外国特派員協会で原子力資料情報室が記者会見

かなりハッキリした物言いで、新しい情報があるような・・・
全部見ていないので、よくわからないのですが・・・
よく聞けば、分かると思う。

12日の会見も見たけど、

原発ダメみたいだ。(私見)

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